カテゴリ:古きもの( 13 )

ふるさとのニュース

お昼近く外から帰った家人が、寒い寒いの連発。
陽が射したのも束の間。
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それもその筈、午後から吹雪いて雪が舞ったもの。
まだまだそんな日があるとは思ったけど、昨日とは打って変わって寒の戻り。
でも間違いなく、春>冬 の図。
ちょっと戻ったけど、又弾みをつけて先に進むでしょう。

TVから長野電鉄の車両解体ニュースが伝えられた。
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長電では今、首都圏からやってきた車両が第二の人生を歩んでいるが、
この車両は長野電鉄が長野-善光寺下駅間の地下化に対応する耐火構造の車両として
独自に設計、昭和55年に製造されたものといい、オリジナル車両ゆえに
代替部品の調達が難しく引退の道を選ばざるを得なかったようだ。
既に平成15年には引退し保存されていたそうだが、
こうして永遠の別れを目の前にすると、ファンならずとも寂しさが一入。
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by waku2-tuduri | 2017-03-07 22:59 | 古きもの | Comments(0)

託されたもの。

先月母はいつも通りの食欲が無く、急性肺炎との診断で1週間ほど入院することになった。 
それほどの高熱が出たわけでもなかったそうで診断に驚いたが、
じき元気を取り戻して平常の生活に戻った。入院中は看護師さんの目の届く個室で、時節柄(インフルの大流行で)外部者との面会も謝絶という徹底振りだった。
お蔭様でじきに元気になり退院、すぐにでも行きたいと思った頃に、あちらでもこちらでも大雪で思うように行かなかった。
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久しぶりに顔を出したら

「こんな物何かに使う様なら。。。。、

要らなかったら捨ててね」

そう言って渡された物を広げてみたら

端切れの数々。
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「これはたしか○か△の(私か妹)着物だったね。」 そう言われてみると何となく見覚えのある柄、
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下の方から縫いかけの袖のたもとのちっちゃい着物やら・・・。
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三つの箱には色んな思い入れのありそうな布切れが詰まっていた。
中でもいつだったか、遠慮がちに「こんな物使う?」そういう言い方をして前掛けを何枚か見せてもらったことがあった。
使う、使う! もらってきたのを思い出した。何度も何度も洗って古くなったけど捨てられないでまだ手元に取ってある。
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家で改めて一枚一枚広げて、箱に入っていた品々もそっとそのまま元に戻しながら、
絶対捨てられないなァ、是非何かに再生させなくてはという思いが強くなった。
なぜか、なぜか涙がドッと出てきた。



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by waku2-tuduri | 2017-02-04 22:10 | 古きもの | Comments(2)

古い物の使い道

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この黒い板。
数年前、この家の土蔵を壊した時に出てきたものの一つで、
何の考えも無く処分しないでいたケヤキ?様の一枚板。
何に使った物だろう? 
昔のコタツやぐらはこのくらいの大きさだったから、
きっとコタツ板として使用したのかもしれない。 
それにしても真っ黒!
少しヤスリを掛けてみたらちょっとだけ垢抜けしたかも?。
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火鉢を貰って来てからそれに蓋をして花台にしてたけど
先日来、火鉢を使い出してからまだ灰が少ないからか?
周囲や底が異常に熱くなって心配になり、下敷きにしたらこれまたピッタリ!  
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これなら暖かい時期の外でのお茶タイム、格好のテーブルにもなるよね?
もうちょっとでお払い箱だった物に息を吹き込んで、新たに再利用の妄想も膨らむ。
ガラクタのもったいない精神、いったいどこまで続くやら・・・
まだまだ訳も無く取り置いたものに
手に提げてお酒を買いに行く・・あの時代劇に出てくるような元祖エコ徳利
アイディアの閃く人なら、何に使うでしょうね。
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by waku2-tuduri | 2013-11-22 22:16 | 古きもの | Comments(4)

カリカリ梅漬け

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梅をつけて10日くらい経ちました。
漬けた量はたったの4K。
正直言って何年も漬けなかったので自信がありません。
思った様に水が上がってこないので、毎日何度も上下ゆすって入れ替えていましたが
漬かったのか、いないのかの加減が分かりません。
今日出してみました。
と、いうのもこの生漬かり状態の青梅が義母がとても好きなのです。
おぉ~!!  想像しただけで唾が出ますね~
包丁で平たく強く押してゴリッ!!
種も見事に離れます。
味もなかなかのようですよ。
畑に行ってみないけど、シソの葉は小さくてまだまだだそうです。
おいしいときに食べるのがいいよね?
で、シソも間に合わなく、もうかなり少なくなってきちゃいました。^^;
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「梅干も作る? 小さくても良ければ沢山生ってるよ?」
どこからとも無く聞こえてきます。
無ければ食べないけど、あれば食べるよね。
よっしゃ!  もうひと頑張りするかな?

✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣

これも小さな火鉢です。
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3ヶは6角形の形、一つは丸い形の同じ焼き物です。
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手あぶり?とかって母は言ってましたけど
それぞれどんな時に使ったのでしょうね。

はい、はい、変なものをやたらに貰ってきてどうするの?って
私も思ってます。
いずれ処分するでしょうね、きっと。
でもそれはいつだってできるもんね。
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by waku2-tuduri | 2013-07-03 23:55 | 古きもの | Comments(4)

これも要らないの?

何年か前・・・
何かの折に、こんなことがあったと母から聞いた話。
大したことではないのですけど、実家の蔵を壊すにあたって懐かしく思い出しました。

田舎の土蔵には、頑丈な鉄製のL字型をした錠前が付いてて
これはどうやっても子供の知恵では開きませんでした。
さらに蔵の一番奥には米蔵(こめぐら)と言う部屋があって
ここにも重たく大きな鍵が付いてて、収穫された穀物などが入っていました。
この部屋の内側はブリキで囲われていて、ねずみは入らなく出来ていたのだけど
ねずみが出る部屋と言われ、悪さをした際は、ここに閉じ込められるのがとても怖かったのです。
どんな悪いことをしたかは覚えてないのですが
泣いても泣いても真っ暗な部屋で、ただ恐怖だった思い出があるので、
きっと1・2度は入れられたのでしょう。笑
その室も時代とともに鍵はかけなくなり、
物置としていろんな物が入れられてました。
私には訳の分からない大昔のものばかりですが
二階には機織り機や長持ちや物珍しいものが沢山あって
出したりいじったりして遊びました。

母がそこを片付けてたある日、近所の○さんがいらして
たまたま出してた『麺打ち機』製麺機とでも言うのでしょうか。
要らなかったら欲しいと言われ、あげちゃったのだそうです。
お粉の塊を平らにのして、機械に入れ、ハンドルを回すと均一に広がり
次の工程では麺として何本か揃った物がニョロニョロ出てきます。

茹で麺の状態で手っ取り早く調理できるものが売られるようになってからは
機械の出番も減りましたが、あの機械は私も良く覚えていて
面白くて良く手伝ったりもしました。
お義姉さんも麺類大好きで、家に嫁いでからもたまには母が打ってくれたと
話してくれます。

それが無いとなったら恋しさが募るもので・笑
手放した本人もまた後悔したのでしょう。
そこは田舎の農村地帯、そういう物をある所で見つけて
その後いとも簡単に手に入ったそうです。笑
これは仕様は同じようでも、私の記憶にあるほど古いものではなさそうです。
以後も時々麺を打ってくれたようですが、
最近はずう~っと眠ったままだそうな。
麺大好きお義姉さんも 「だって、買った方が早いじゃない?」
麺に対して特別なこだわりが無ければ本当にそうですよね。

夫の仲間に「そば打ち会」と言うものがあって(全員男性)
家人は打つわけでもなし、興味もなし、ただ麺類好き。
で、友人に誘われていつもご馳走にだけなってきます。笑

そんなことが脳裏をよぎって
「使わない? 要らないなら貰ってっていい?」
これも頂いてきました!
“麺類なんて買った方が早いじゃん!”って、みんなに笑われながら・・・。
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この私のことです。麺打ちに特別こだわりがあるわけではありません。
ただ捨てるのは勿体無いのです。
ごみ屋敷人間の気持ちが分かるようなビミョーな心境になってきました。

出番あるかなぁ~
私のやる気次第でしょうねぇ~。
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by waku2-tuduri | 2013-06-28 23:29 | 古きもの | Comments(2)

雨上がりのつれづれ

ずう~っと降り通していた昨日の雨は午前中まで残り
午後になってやっと大きなお日様が顔を出しました。
気温が低いので雨上がりのしっとりした空気は気持ちがいい~~♪
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植物たちも生き生きして・・??
庭の草??、

見ない! 見えない! 知~らない!!! っと! (>_<) 

✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣

黒いほうずき
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赤いほうずきは地下茎でどこへでも伸びていくのに対して
これは、毎年種をパラパラパラ撒き散らしておくだけなのに
その発芽力はすごい!
構わないで放っておいても自然淘汰されるのでしょうか。
勿体ないので草の多く生える所に移植しています。
花も実も可愛く名前も似てますけど全く異種類の物のようですね。
これは赤いほうずき
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これは何? 
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蓋付き容器にお盆?らしい物も付いた3組セットになっていて
“おひつ”かと思ったら、母の話では
昔はお産のあった親戚に、米の粉を挽いたのをここに入れてお見舞いに持参したのだそうです。
そんなことに使ったくらいだから、
とてもきれいなまま保存してあります。
で、何に使う?
何でもいいから頂いてきました。笑
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by waku2-tuduri | 2013-06-27 23:59 | 古きもの | Comments(4)

捨てられない  ♪万里の河  

もう一度聞きたいこの曲 ≪万里の河≫


朝からず~~~っと雨。
ここばかりではないんですね。各地で大雨とか。
こんなにシトシト長雨は、梅雨入りしてから珍しいです。
ありがたい雨ではありますが、そろそろ・・?
いえいえ、わがまま言いません。
梅雨を楽しませてください・・・・。

✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣✣

先日実家から懐かしい物や興味あるものを頂いてきました。
目利きではないのでその価値や使い道の分からないものも沢山あったけど
蔵を壊すことになってすべて処分予定のものなのです。
兄のいない実家はもう覚悟を決め、次世代にすべてお任せしました。
でも・・処分はいつでも出来る。
未練がましく・笑 みんなに笑われながら頂いてきたガラクタの中で
これらは子供の頃お客様用に使っていた懐かしい一品です。
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赤い朱塗りのお皿、何に使う?
まったく予定はありませんが、傷一つ無い物・・・捨てられません。
何枚かお揃いのところ妹と分けました。
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漆面に立体的に塗られたエビを模った蒔絵、
目はじめ、所々に螺鈿細工を施してあるお吸物椀。
こんなものいまどき使う?
皆に笑われましたがこれも使わないなら頂きます。
古い和紙に包まれ木箱に入って、これだけでも宝物。私には捨てられません。
処分決まりのガラクタをいくつか集めて持ち帰りました。
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捨てられない性分に加え、
年々ノスタルジックな思いに浸ることが多くなった私なのです。
これも加齢の所為なのでしょうね。^^;
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by waku2-tuduri | 2013-06-26 23:36 | 古きもの | Comments(2)

海野宿

上田に行く用があって、国道を通らないでいつもの裏道を行きます。
サンラインや高速があって、国道も従来の交通量から見るとかなり減ってはいますが
大型車や信号が幾つもあるので疲れます。
裏道を行くと、整備された田中の駅前商店街を通るたび
広い道路に北国街道海野宿の面影を取り入れる構想があったとお聞きした事を思い出します。
商店街とは言え、拡張に伴い同地に新築の立派な民家も一部あって
バランス的には違和感を禁じえませんが、将来どんな町並みになるのか楽しみでもあります。
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観光シーズンにはいつ通っても賑わっている海野宿も
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冬場は人一人いませんが、穏やかなこの日は珍しく賑やかでした。
枯れた柳や葉を落とした木々のシルエットに誘われ・笑
私も車から下りてみました。
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宿場としての役割を果たした往時の賑わいに思いを馳せ
あちらこちらにまだ保存される宿場町の町並みを
いつかゆっくり旅したい思いに駆られます。
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by waku2-tuduri | 2012-01-17 22:02 | 古きもの | Comments(0)

『桜』・・・軽井沢彫

『桜』といえば、こちらもサクラ。
軽井沢彫りを代表する図柄モチーフは『桜』です。
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外国人宣教師によって別荘を開拓された当初、衣・食・住・言葉・スポーツ
すべての西洋様式が当時地元住民にとっては非常に新鮮なものでした。
洋式テーブルやイスなどの家具も興味深く取り入れられるようになり、
日本を象徴する『桜』を施した細工は外国人の間で人気となり、
以降軽井沢彫りを代表する図柄となって定着してきたようです。
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西洋文化と日本文化の入り混じった当時の様式が、今もって軽井沢のあちこちに見られる
所に、他とは違う軽井沢人気が伺える所以があるのかもしれませんね。        
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我が家にある軽井沢彫りのうち一番古い物です。
今では余り使う事がなくなって押入れの隅に片付けられた『ティッシュBOX』。
アンティークの類に入るようになって、年月を経て、一層味わいのある物になりました。
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by waku2-tuduri | 2011-04-26 22:10 | 古きもの | Comments(0)

古いもの・・復活。

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何十年も前からずっとしまわれて、長いこと日の目を見ることがなかった魔法瓶。
キッチンの戸棚でこれを目にする度、いつか処分しなければと思いつつ、なぜかこの姿に愛着があって片付けられないでいた。

湯を沸かし保温する、電気ポットに頼る日常。
口栓の緩みもあるので、本来の保温・保冷効果は期待できないだろうし、今後も恐らく使う事がなかろうと思ったので、何かに使えないだろうかと考えた。

経年に因る金属のくすみもある。
それなら・・と、
金属クリーナーで少し磨いてみた。
      
     ほらっ!  ピッカピカ!
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ちょっと綺麗になったでしょ?
使えそうでしょ?  ・・・・何かに。。。



もう、これしかないでしょ!!
お得意の“投・げ・入・れ”!!・笑

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とっても気に入っちゃいました。


    どうぉ~~?
    いいでしょうぉ~~?


笑われついでに・・・
手頃な空きダンボール箱でゴミ箱も作った。
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はい、現在、どうしようもない“捨てられない症候群” 発症中!。
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by waku2-tuduri | 2010-11-05 08:14 | 古きもの | Comments(0)


    Welcome!  平凡な日々の中から拾ったこと、気ままに綴っています。 


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